コスメゲル

オールインワンゲル情報局

生理前の肌荒れにもオールインワンゲルはおすすめ!

      2016/04/10

 

女性の肌悩みの中で、意外と見逃されやすいのが「ホルモンバランスによる調子の悪化」ではないでしょうか。

 

生理直前や生理中に肌が荒れたり、ニキビができてしまったりして悩まされること、ありますよね。

かくいう管理人も、生理中はいつも化粧品がしみたりして悩んでいました。

ひどいと洗顔すら相当苦痛になってしまうほどです。

 

それに普段複数のコスメをライン使いしていると、生理中に限ってその一部のコスメ、美容液がとてもしみてしまうこともありますね。

化粧も乗りづらく、対処に悩む時もあります。

 

生理前の敏感肌は、本来ならばいつも敏感肌の人と同様にケアをしなければなりません。

普段反応しないような成分に反応してしまっているほど、肌状態が悪くなっているサインだからです。

強引に使っていくと、肌へのダメージが蓄積されることになりかねません。

 

あるいは、普段のスキンケアがその時だけは肌に負担になっていることも考えられます。

化粧水、美容液、乳液というステップケアでは、受け入れるべき成分が多すぎて耐えられない状態です。

 

いずれにしろ、肌に少しでも異常を感じるときは、肌に触れる回数はできるだけ少なく、肌を休ませることができる敏感肌としてのケアをすべきでしょう。

いつものケアをお休みして肌をいたわり、しっかり休ませることができれば、肌荒れもあまりひどくならずに生理前後のブルーデイを過ごすことができます。

 

 

生理前の肌荒れにおすすめのスキンケア

生理前の肌荒れがひどい時は、思い切って肌を休ませるために、いつものスキンケアを肌に負担をかけないタイプのものにすること。

そして肌の状態が安定してから、元のコスメに戻します。

 

生理前の肌荒れには、「オールインワンゲル」を使うことをおすすめします。

その理由は、

  • ひと塗りでスキンケアが完了するので、スキンケアに伴う刺激を減らせる
  • 保湿成分と水分を同時に補給するので、肌に必要な水分をとどめておける
  • 肌に負担をかける成分を与えることを最低限にできる

ことです。

肌荒れにはこすらないスキンケアを

知っていますか?

コットンだろうと指だろうと、スキンケアをするときの「つける、塗り伸ばす」という行為が肌への刺激となっていることを。

 

塗るという行動には「擦る」という刺激がついてまわります。

ちりも積もればなんとやらといいますが、その刺激が積み重ねれば、肌はますます敏感に傾きやすくなったり、色素沈着やくすみやすくなったりなど、あまりいいことはありません。

とくに、「化粧品がしみる」など明らかに肌状態が悪い時はなおさらです。

 

ですから、肌を守る、休ませるならば1本で全て完了の「オールインワンゲル」が1番。

オールインワンゲルはあまり「なじませる」ということをせず、塗ってゲルの膜が定着するのを待つタイプが多く、肌をこする回数が自然に減るからです。

 

保湿成分と水分を同時に補給

保湿というと「水分と油分を与えること」と思っていませんか。

残念ながら、今はそれは少し間違っているのです。

 

現在の保湿のスタンダードは、「保湿=保湿成分を与えること」

肌が水分を保持するのを助けるために、保湿成分を肌に送り込むことなのです。

 

せっかく水分を送っても、肌にそれだけの力がなければ、すべてを蒸散させて終わりです。

なのでセラミドやヒアルロン酸など、肌の中で水分を持っておける成分を合わせて補給しなければなりません。

オールインワンゲルならば、セラミドやヒアルロン酸などをしっかり補給した後、ゲルの膜で水分を閉じ込めて生理前や生理中の肌を守るので理想的です。

 

生理前の肌荒れには肌を優先した成分を

スキンケアコスメでも最近は「無添加」が重視されるとはいえ、まだまだ防腐剤、着色料、合成香料など、スキンケアという観点では本来必要のない成分が多い製品もあります。

敏感に傾く肌では、安定するまでこれらの成分をカット、あるいは最低限にすることをおすすめします。

 

スキンケアには香りがなければ癒やされないという考えもあります。

その気持はほんとうによくわかります、管理人も香りは大好きですから。

でも、疲れた肌にとってはどうでしょうか。

保湿もせず、メラニンに働きかけるわけでもハリをもたらすわけでもない成分です。

通常ならば処理できても、弱った肌では処理できないということもありえるのです。

強い表現で言うならば、肌が立ち直ってからまた楽しむこともできます。

 

それに、どうしてもそういった香料などの入ったコスメを使いたい場合でも、それがライン使いでアイテム数分だけ積み重なるよりは、オールインワンゲル1アイテム分だけになったほうが、肌に与える量も少なくなります。

香りのあるオールインワンゲルもありますから、そういった敏感肌用のアイテムに切り替えるのも一つの手でしょう。

 

生理前の肌荒れにはメディプラスゲル

生理前の肌荒れに1番おすすめのオールインワンゲルが、「メディプラスゲル」です。

その理由が、

  • 肌が喜ぶ保湿成分をふんだんに配合
  • 防腐剤、旧指定成分などの肌に負担をかける成分が無添加
  • コストパフォーマンスが高く、定期購入制度も誠実

の3つ。

肌荒れに優しい保湿成分

「メディプラスゲル」には、分子量の違う3種のヒアルロン酸が配合されており、通常の2倍の保水力を誇るものがある一方、また分子量が小さいものは角質層内部で水分をしっかり抱え保持してくれます。

コラーゲンも同様に分子量を変え、角質層内部から肌をふっくらさせる低分子量のものと肌表面で保護する分子量の大きめのものの2つの役割をもたせています。

 

さらには3種のセラミド

セラミドは細胞間脂質に含まれ、水分が不足している乾燥肌では量が少なくなっている傾向があります。

ヒト型セラミドを補給することで、敏感になった肌の水分保持力をしっかり支えます。

他にも多くの栄養成分を含み、肌の安定に寄与しています。

 

肌にいらないものを一切カット

敏感に傾いた肌には、スキンケアの役割を果たさない成分、たとえ成分の安定に必要だったとしても肌に負担となる成分は要りません。

 

メディプラスゲルは、香料や着色料、パラベンだけではなく、成分を安定させるための合成乳化剤、パラベンよりは肌への負担が少ない防腐剤フェノキシエタノールも不使用。

特に合成乳化剤を使わないことで、他のオールインワンゲルよりはカスが出やすくなっています。

 

それでも、生理前の肌荒れや敏感肌には肌へのやさしさを重視したほうが、肌の今後を考えると望ましいです。

 

コストパフォーマンスの高さとサービスの良さ

メディプラスゲルは、1本が約2ヶ月分です。

定期購入で買えば、初回が2,996円、2回め以降が3,796円。

2ヶ月分のスキンケアコスメ代が4千円を切るなんて、ほんとうに大丈夫?と思うかもしれません。

 

しかし管理人は、心から「これは大丈夫です」といえます。

自分の肌に使ってみて、肌荒れの時にもちゃんと守ってくれるオールインワンゲルだと実感できたからです。

肌の調子が悪い時、それこそお湯すらしみるという時にもしみません。

ですから、どんな人にも使えるオールインワンゲルだと1番おすすめできるのです。

 

そして、一時的に切り替えるだけなのに定期購入するのは不安でしょう。

しかし、メディプラスゲルの場合、

気に入らなければ30日間返金保証もありますし、最初の1本で解約もできます。

自分のタイミングでいつでも解約できますから、安心して試すことができますね。

 

生理前の肌荒れは敏感肌と同じケアを

生理中や一定の季節だけ敏感肌に傾くという経験、ありませんか。

 

肌がひりついたりするのは肌に何らかの刺激が起きている証拠。

それを「すぐ収まるから」と蓄積させるのは将来の肌ダメージにもつながります。

 

それに、肌が弱っている時にはスキンケアで「なじませる」行為すら負担になることもしばしば。

できることならば、肌を最低限のケアだけにし、刺激を受けにくい状態に回復させてから元のコスメに戻すのが理想です。

 

そういった時におすすめなのがメディプラスゲル

定期購入というものの、初回での解約も可能なので気軽に頼みやすいですし、成分も肌への負担を考え尽くした無添加仕様です。

さらにセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンをはじめとする保湿成分をふんだんに使い、肌が水分を保っておけるように支えます。

 

生理前や生理中の肌荒れを、肌をうるおし守る「メディプラスゲル」で乗り切り、ダメージを受けにくい肌へと改善しましょう。

 - オールインワンゲル, 肌をキレイにしたい人のスキンケア講座