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ママきれいって言われたい!子育てママの美肌の秘訣

   

cat-515526_640赤ちゃんが生まれた瞬間から始まる、ママとしての自分。

妊娠中は、一部の嗜好品や体調に気を使うのが大変なくらいでしたが、

出産すると授乳にオムツ替えに寝かしつけ、そして6ヶ月からは離乳食作りと、

ママは睡眠すらまともに取れず、

赤ちゃんのために生活の大部分の時間を与えることになります。

もちろん、お風呂だって子どもと入るのですから、スキンケアだってままなりません。

 

「お風呂あがりの血行がよく肌が水分を持っている間にケアをするのが効果的」

とはよく言われますが、無理無理無理ー!!!って感じですよね。

自分も2歳児と0歳児を一緒に入れていた時期があったはずですが、大変すぎて覚えていません。

当時どんなスキンケアをしていたか…スキンケアをしていたかすら疑わしい。

 

そんな調子でママが毎日の子育てに奮闘する一方、ぐんぐん健やかに育つ子ども。

少しずつ朝の身支度にも余裕ができてきて、鏡をしっかり見てみると、

 

そこには肌がくすんでしわとたるみがふえてしまった自分が。

 

妊娠・出産による体質の変化と疲れの蓄積による体調の変化、

そして加齢も影響し、自分でも「どうしてこんなに疲れてしまったの!?」

驚いてしまうほどの変化がそこにはあります。

ショックですよね。

 

自分もケアの不足が当時はそれほど影響しなかったものの、

35歳を過ぎていきなりたるみがひどくなり始めた感じがします。

つまり、ツケを払わされているのです。

 

でも、そんな中でも、少なくとも自分の子どもには、

「ママきれい」

って言って欲しいですよね。

 

どうすれば、少しでも綺麗な美肌を取り戻せるのでしょうか。

ママの美肌ケアが難しい理由と、その対策を一緒に考えてみましょう。

 

子育てママの美肌が難しい理由

子育てママが美肌を保ちにくい理由には、こんなことがあります。

  • 子どものケアで精一杯で、自分のケアまで手が回らないor忘れがち
  • まとまった睡眠時間がなかなか取れない
  • 体質の変化や加齢でターンオーバーが乱れがち

子ども最優先で自分の美肌ケアができない

子育てママは朝の身支度も、夜のお風呂も、常に子どもが最優先

まだ自分では何もできない乳児のママはもちろんのこと、

ある程度できる幼児や小学生でも、身支度やお風呂にはママの手助けが要りますよね。

 

朝は子どもを見つつ、時には声掛けをしながら自分の身支度をし、

夜はとりあえず自分は置いておいて、子どもを先に拭いてあげて、服を着せる。

ですから、いつもママの肌にとって最適なタイミングで

スキンケアができるわけではないんです。

 

いつの間にか肌からは水分が抜けて乾燥しきってしまったり、

時にはスキンケア自体を忘れてしまったりしがちですよね。

そうすると、肌は水分不足で乾燥に傾きやすくなってしまいます

 

特に小さい子を持つママは、毎日こどもを散歩や遊びに連れて行ったりして、

紫外線ダメージが地味に蓄積しています。

そこにケアの不十分さが加わると、

しみ、色素沈着などの肌のトラブルが増えやすくなってしまいます。

 

まとまった睡眠がなかなか取れない

これはほとんどのママが経験することではありますが、

睡眠不足もまた、肌にダメージを起こさせます。

睡眠を取れないことで体力が回復しづらくなり、

肌が日中に受けたダメージを修復することができません。

 

授乳で自分のとった栄養を赤ちゃんに分けているママはなおさらですよね。

体力が回復しないので、体内の栄養の分配で肌の改善が後回しになり、

どんよりとくすんだ印象のやつれ肌になってしまいます。

 

ターンオーバーが乱れがち

妊娠、出産、授乳は女性の体に大きな変化をもたらします。

女性ホルモンの挙動が大きく変わり、人によっては一気に肌トラブルが増えます。

そこに体力的な疲れと慢性睡眠不足も加わり、

自律神経の調子がおかしくなり肌が荒れがちに。

そうするとターンオーバーが乱れてしまい、

サイクルが早すぎて肌が敏感になるか、

古い角質が落ちづらくなってシミ、そばかすが肌に残ってしまうかするようになります。

 

そしてそこに追い打ちをかけるのが加齢

加齢はそれだけでもターンオーバーを遅らせる要因。

加齢に疲労や睡眠不足が重なることで、

ターンオーバーはさらに乱れ、肌がくすみやすくなってしまうのです。

 

子育てママの綺麗な美肌の秘訣

このように、肌にとっては本当に悪条件が揃ってしまう子育てママですが、

この理由を裏返せば、ある程度スキンケアの方向性が見えてきます。

 

つまり、

・子どものケアと自分の休息に時間を回せるように、
スキンケアにかける時間は短ければ短いほどよい
・ターンオーバーが促進でき、
紫外線ダメージからの回復を助ける機能があればもっとよい

のです。

 

スキンケアの時間が短くてすむならば、子どもの世話の合間にさっとできますし、

何より疲れていても継続しようという気になれます。

 

スキンケアで最も大事なのは、継続することです。

一つのコスメをずっと使い続けるという意味ではなく、

ケアをきちんと続けることで肌の調子を安定させることが初めて可能になってきます。

「後でお肌のお手入れしよう」と思っても、疲れていると面倒ですし、

それにうっかり子どもと朝まで寝てしまうということもありますから、

かける時間は短ければ短いほどよいのです。

 

それに、「今日もできなかった…」という、プチ失敗体験も減らせます。

個人的には、「今日もできなかった」経験は、

積み重なるとママ自身の精神的な疲弊につながります。

「今日はお手入れできた!明日も頑張ろう!」と思えれば、

疲れていてもまた明日に向かっていけるのではないでしょうか。
そして、欲を言えば、さまざまな要因でターンオーバーが乱れがちなママの肌をサポートし、

外遊びで蓄積した紫外線ダメージを早く取り除く美白ケアができると理想的です。

 

これを満たすスキンケアは、「美白ケアのできるオールインワンゲルを使うこと」

時短するならば、1本でスキンケアが完了するオールインワンゲルは最強です。

そこで、肌ダメージの代表紫外線ダメージをケアできれば鬼に金棒。

楽にスキンケアを終わらせることができて、

肌ダメージも少なくできれば言うことなしですよね。

 

管理人のおすすめはホワイトニングリフトケアジェル!

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ホワイトニングリフトケアジェルは、

「美白とマッサージを両立できる」唯一のオールインワンゲルです。

マッサージしながらジェルを浸透させることで、

より肌の血行をアップし美容成分を取り込める他、

ターンオーバーが整います。

 

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見た目も涼やかな透明な青、そしてお花の香りと、癒され要素も満載です。

1回3分ほどのマッサージを推奨ですが、なくても肌に浸透して

メラニンに働きかけ、シミを防ぎます。

 

使い方は、ぱぱっと塗って目元をくるくる、

フェイスラインをキュキュっと下から上へなぞるだけ。

浸透もいいから、すぐにメイクすることもできて朝をすっきり始められます

夜もお風呂の後にくるくるとつけるだけで終わり。

すぐに子どもたちのケアに戻ることができます。

 

簡単ケアなのに、長く続ければシミが徐々に綺麗になります。

子どもが大きくなっても「ママきれい!」って言われるように、

美肌の第1歩を踏み出してみませんか。

 

 

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